外人みたいな風俗嬢

滑りキャラの美女が素晴らしかった

彼女、本当は違うのかもしれないんですけど、滑りキャラ風俗嬢みたいに扱っちゃいました(笑)彼女のノリがちょっと古いんですよ。見かけは超が付く程の美人。女優でもやって行けるであろうレベルの美人なんですけど、ノリが自分にマッチするというか(笑)リアクションとかも昭和っぽいんですよね。でも、そのおかげでとっても楽しかったです。彼女自身、サービス精神旺盛な部分もあるし、それにこっちからどう思われるのかをあまり気にしないんでしょうね。だから滑りキャラのように扱っちゃったんですけど、きっと彼女自身は滑っているって思っていないと思うんです(笑)だからこっちも彼女に対して積極的に話しかけられました。それによって距離も縮まるので、これ以上ないくらい、とっても楽しい風俗の時間を過ごすことが出来ました。これはすべて彼女のおかげですね。もしかしたら内心ではグサっと来ていたかもしれないんですけど、次回も指名して謝ろうと思います(笑)

教え子は覚えているものなんです

自分が教師ということもあって、教え子は結構いるんです。そして、案外覚えているものなんですよ。そりゃそうです。教師にとっても生徒は身近な存在。決してワンオブゼムではないんです。それこそ担任になれば一年はずっと一緒にいるんです。しかもただいるだけじゃなくて、それなりに距離感も近付くじゃないですか。だから覚えているものなので、この前の風俗嬢もすぐに教え子だって気付きました(笑)相手も覚えてくれていて。さすがに現代っ子だけあって、焦るでもなく、淡々と「先生だ」みたいな感じでした(笑)「こんな所きて大丈夫なの?」みたいに心配されましたけど、別に学校のお金で遊んでいるとかではなく、自分の時間で自分のお金で楽しんでいるんですしね。それにしても教え子とのプレイはかなり刺激的でした。まさかっていう気持ちもあれば刺激もあるしで、久しぶりに自分の気持ちが勝手に前のめりになっていくのが分かった風俗の時間だったなって。